学会雑誌 Academic journal

学会誌『交流分析研究』の紹介
日本交流分析学会では、年に2回、学会誌『交流分析研究』を発行しています。本学会主催の学術大会・研修会の報告や本学会員による論文などが掲載されています。

最新号の紹介

交流分析研究 VOL.43 NO.1 (2018年6月30日発行)

目次

巻頭言
医師が行うTA的介入のむずかしさ

齋藤 紀先(弘前大学大学院医学研究科臨床検査医学講座)

特集
日本交流分析学会第42回大会
【会長講演】
交流分析と心身医学の連携の現状と展望

小山 敦子(近畿大学医学部内科学教室心療内科部門)

【大会シンポジウム】
心身医学の臨床、教育、研究
【シンポジスト発言】
交流分析を心身医学にどう活かしているか?活かしていくか?

柴山 修(横浜労災病院心療内科)

【シンポジスト発言】
心身医学の実践~臨床・研究・教育の視点から~

花岡 啓子(吉祥寺通り花岡クリニック)

【シンポジスト発言】
心療内科における心理臨床への交流分析の適用

島田 凉子(人間総合科学大学大学院)

交流分析研究 VOL.43 NO.1
学会雑誌
学会誌のご購入について
PAGE TOP