学会雑誌 Academic journal

学会誌『交流分析研究』の紹介
日本交流分析学会では、年に2回、学会誌『交流分析研究』を発行しています。本学会主催の学術大会・研修会の報告や本学会員による論文などが掲載されています。

最新号の紹介

交流分析研究 VOL.43 NO.2 (2018年12月31日発行)

目次

巻頭言
第44回学術大会に向けて

田副 真美(ルーテル学院大学総合人間学部)

特集
日本交流分析学会中央研修会(2018年春)
テーマ:「新しく学ぶ交流分析-エゴグラムと学会基礎テキストの用い方・学び方-」
司会のことば

細谷 紀江(学習院大学学生センター学生相談室)

SGEの用い方・学び方

鈴木 理俊ほか(上林記念病院)

新型TEGⅡの用い方・学び方(1)

吉内 一浩ほか(東京大学医学部附属病院心療内科)

新型TEGⅡの用い方・学び方(2)

平出 麻衣子ほか(東京大学医学部附属病院心療内科)

学会基礎テキストの用い方・学び方

江花 昭一(神奈川大学保健管理センター)

書評
室城隆之(著)『「生きづらさ」を手放す-自分らしさを取り戻す再決断療法』

島田 凉子(人間総合科学大学大学院)

交流分析研究 VOL.43 NO.2
学会雑誌
学会誌のご購入について
PAGE TOP