学術情報 Academic information

交流分析への理解を深めるために
日本交流分析学会では、年1回、学術大会を開催しています。また、交流分析と関連のある学会でも大会や講習会などが多数開催されています。ぜひ参加し、皆さまの考究にお役立てください。そのほか、研究助成に関する情報もこちらでご案内しています。

学術大会

本学会が主催する学術大会の今後の開催予定です。

日本交流分析学会第44回学術大会

会期
2019年5月31日(金)~6月2日(日)
会場
ルーテル学院大学
(東京都三鷹市大沢3-10-20)
大会長
田副真美(ルーテル学院大学)
詳細
大会HP http://jsta44.umin.jp/index.html
過去の学術大会一覧

関連学会情報

関連学会で開催されている大会や講習会などの今後の開催予定です。

日本認知・行動療法学会主催「金沢認知行動療法セミナー」

会期
2019年2月9日(土)
会場
金沢商工会議所会館(〒920-8639 金沢市尾山町9番13号)
詳細
詳しくは日本認知・行動療法学会ホームページをご覧ください。
過去の関連学会情報

研究助成情報

皆さまの研究活動に資する助成事業をご紹介しています。
現在助成事業などの募集情報はございません。
過去の研究助成情報

書籍情報

日本交流分析学会が翻訳したイアン・スチュアートの著作が出版されました。
エリック・バーンの交流分析
書籍名
「エリック・バーンの交流分析」
著者
イアン・スチュアート
訳者
日本交流分析学会
出版社
実業之日本社
発行年月日
2015年10月10日
定価
本体2,600円+税
目次
第1章 エリック・バーンの生涯
第2章 バーンの主な理論的貢献
第3章 実践面へのバーンの主な貢献
第4章 エリック・バーンへの批判と反論
第5章 バーンの全般的な影響
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