学術情報 Academic information

交流分析への理解を深めるために
日本交流分析学会では、年1回、学術大会を開催しています。また、交流分析と関連のある学会でも大会や講習会などが多数開催されています。ぜひ参加し、皆さまの考究にお役立てください。そのほか、研究助成に関する情報もこちらでご案内しています。

学術大会

本学会が主催する学術大会の今後の開催予定です。

日本交流分析学会第45回学術大会

会期
2020年6月13日(土)~6月14日(日)
会場
東邦大学医学部(東京都大田区)
大会長
端詰勝敬(東邦大学医学部心身医学講座・東邦大学医療センター大森病院心療内科)
詳細
決定次第、順次掲載いたします。
過去の学術大会一覧

関連学会情報

関連学会で開催されている大会や講習会などの今後の開催予定です。

TA101基礎講座

主催
日本TA協会
会期
2019年7月20日(土)~21日(日)
会場
中小企業会館(東京都中央区銀座2-10-18)
講師
島田凉子
詳細
詳しくは日本TA協会HPをご覧ください。
過去の関連学会情報

研究助成情報

皆さまの研究活動に資する助成事業をご紹介しています。
現在助成事業などの募集情報はございません。
過去の研究助成情報

書籍情報

日本交流分析学会が翻訳したイアン・スチュアートの著作が出版されました。
エリック・バーンの交流分析
書籍名
「エリック・バーンの交流分析」
著者
イアン・スチュアート
訳者
日本交流分析学会
出版社
実業之日本社
発行年月日
2015年10月10日
定価
本体2,600円+税
目次
第1章 エリック・バーンの生涯
第2章 バーンの主な理論的貢献
第3章 実践面へのバーンの主な貢献
第4章 エリック・バーンへの批判と反論
第5章 バーンの全般的な影響
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