学会認定研修スーパーバイザー・認定交流分析士
資格取得後の更新に関する要綱
日本交流分析学会実践資格認定委員会(平成8年5月発行)
1)
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認定研修スーパーバイザー資格更新には資格取得日より5年間で100点以上のポイント取得が必要。 |
2)
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認定交流分析士資格更新には資格取得日より5年間で80点以上のポイント取得が必要。 |
3)
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ポイントはその60%以上を、"@"の日本交流分析学会で取得する必要がある。 |
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@日本交流分析学会 |
A他の関連する学会 |
B関連する組織 |
| 学会参加 |
15点 |
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学会での筆頭演者
学会での共同演者 |
15点
5点 |
10点(TA関連の発表
5点 抄録添付) |
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学術論文(著者)
(原著・シンポなど) |
50点 |
25点(TA関連の論文
別刷り添付) |
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学術論文(共同)
(原著・シンポなど) |
5点 |
5点(TA関連の論文
別刷り添付) |
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学術論文(筆頭)
(創設・解説・症例など) |
30点 |
15点(TA関連の論文
別刷り添付) |
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学術論文(共同)
(創設・解説・症例など) |
5点 |
5点(TA関連の論文
別刷り添付) |
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| 研修会参加 |
中央研修会:15点
2/3以上出席
要修了書 |
TA101など:15点
2/3以上出席
要修了書 |
2点(主催者から
事前申請が必要
要審査) |
学術大会などに開催される
研修会・ワークショップなど |
10点 |
5点(TA関連の内容) |
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認定スーパーバイザー,認定
交流分析士の相互研修会 |
15点 |
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講師加算
(講習会など1単位*につき) |
15点 |
15点 |
10点
(事前申請
要審査) |
スーパービジョン加算
(1人につき) |
10点 |
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各種委員会出席加算
(1回につき) |
5点 |
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1)研修単位とは、2時間以上半日までの研修を1単位として換算する。
2)Aのその他の関連学会とは、心身医学会などのUPM(心理医療諸学会
連合)加盟学会、看護学会、国際心身医学会、国際TA協会などを指し、
申請によって承認する。
3)Bの関連組織とは、交流分析協会、アカデミアTA 、日本TA協会、
TAネットワークなどの組織 及び
認定研修スーパーバイザー及び認定交流分析士の取得者が講師となる
個々の研究会・研修会を示す。
講師による事前申請を必要とし、審査により承認する。
4)規定年数以内に必要条件が満たされない時は、申請により1年間の
猶予が与えられる。
ただし、その1年間は当該資格は行使できない。
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