会員拡大へ!ご協力をよろしくお願いいたします。
<交流分析とその関連領域の研究に関心のある方へ>
ぜひ本学会にご入会ください。!
<会員の方へ>
学会の発展にとって、会員数の拡大が重要である事は論を待ちません。
周囲にそのような方がいらっしゃるなら、ぜひ入会されるようお勧めください。
日本交流分析学会は、交流分析(TA)に関する研究を促進しその普及と啓蒙をはかることを目的に1976年に設立された、日本学術会議に加盟する学術団体です。会員は医学・保健衛生・教育・心理・看護・産業など多彩な領域から集まり、様々な学際的な構成が大きな特徴となっています。
現在の交流分析は、広く普及しているエゴグラムだけでなく、ゲシュタルト療法を統合した再決断療法やパーソナリティのタイプ別アプローチを示した人格適応論など、新しい理論と技法に発展しています。本学会は、年1回の学術大会及び総会の開催、機関誌「交流分析研究」の発行、講習会の開催、交流分析の実践資格の認定を行い、わが国における交流分析の発展に大きく寄与しています。
入会を希望される方は、『入会申し込み書』及び『入会審査資料』をダウンロードし、必要事項をご記入の上、郵便切手160円分(80円X2)を同封し、日本交流分析学会事務局宛にお送りください。 審査結果は約2ヶ月後にお知らせいたします。
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